[Diamond Game]

HISTORY

Celtis

日本のMetaphys社が出版しています。

1辺8の大きな(1辺約18cm、対角線が約36cm)Hex盤で、パープルとグリーンのコンビネーションが美しい駒が印象的です。 2005年にグッドデザイン賞を受賞しています。

BOARD & PIECES

(ページ先頭の)写真のボードと、パープルとグリーンの円が120度の角度で3つつながった駒を使用します。駒はリバーシブルで、片面はパープルx2とグリーンx1, もう片面はグリーンx2とパープルx1 の組み合わせになっています。

プレイヤーは交互に、ボード上の任意の場所に駒を配置してゆきます。

GOAL

自分の色を7目直線に早く並べた方が勝ちです。7目の方向は6方向いずれでもかまいません。8目並んでも勝ちになりません。

盤上に駒が置けなくなる状態になってもどちらも7目直線に並べることができなかった場合は引き分けです。

NOTE

Celtisのパッケージ

アブストラクトゲームとしての図形の美しさに加え、 駒とボードの質、色、形がさらに魅力を引き出します。 パッケージもとても美しいゲームです。

SEE ALSO

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Last-modified: 2015-12-29 (火) 11:56:30 (1085d)